歩き遍路の服装・装備まとめ【完全版】

遍路装備【完全版】

歩き遍路用の装備を一覧にまとめました。ぜひ遍路へ行く準備をする際の参考になさって下さい。

道具・持ち物に関してはこちら!
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お遍路装備一覧

評価評価の基準
5.0必須。これがなきゃ話にならない。
4.0結構重要。持っているとかなり良い。
3.0使う。持っていると良い。
2.0ほとんど荷物のような感じ。
1.0必要ない。
私

各装備品には独断と偏見で評価を付けたので、これを目安にしてください。

❶ 持って行ったもの

バックパック

5.0
オスプレーのストラトス26
ストラトス26(オスプレー)

遍路に一番適したバッグは、バックパックです。

背中が蒸れない機能が付いていて、且つ、骨盤で支えるベルトが付いているモデルが良いでしょう。

私

今だったら超軽量モデルのマムート『デュカン』が個人的にはオススメです。

チェストバッグ(サブバッグ1)

4.5
オスプレーのグラブバッグ
グラブバッグ(オスプレー)

バックパックの場合、荷物をすぐに取り出しにくいのが難点。

そのため、財布やスマホなど頻繁に使用するアイテムは、サブバッグに入れておくとすぐに取り出せるので便利です。

ガベッジバッグ(サブバッグ2)

4.5
モンベルのO.D.ガベッジバッグ4L
O.D.ガベッジバッグ4L(モンベル)

端的にいうと、バックパック用の外付けのゴミ袋です。

靴(ジョギングシューズ)

5.0
アシックスのゲルカヤノ24
ゲルカヤノ24(アシックス)

遍路道は8割以上がアスファルト道なので、ジョギングシューズを選択。

アシックスの『ゲルカヤノ』は、母子球部分かかと部分ゲル状の衝撃吸収材が組み込まれており、クッション性能に定評あり。

通気性も良いので、肉刺の防止にも効果的です。

靴下

5.0
スマートウールのPhDアウトドアミディアムクルー
PhDアウトドアミディアムクルー (スマートウール)

『メリノウール』と化繊の混合のトレッキング用靴下。

中厚手でクッション性も高く、吸湿発散にも優れています。超オススメ!私は2セット持って行きましたが、破れることもなかったので1セットでも大丈夫かもしれません。

スパイク

3.5
雪用スパイク
雪用スパイク

もしものために持って行ったのですが、重宝しました。

ジョギングシューズを選んだ場合は、持って行った方が良いかもしれません。主に下山時の山道で活躍します。

白衣

4.0
袖なしの巡礼白衣
袖なし白衣

ポリエステル100%、背文字入り、袖なし白衣。ちゃんちゃんこタイプです。

コンプレッションタイツ上下(ベースレイヤー)

4.0
DNAMIC (スキンズ)

スキンズの『DNAMIC』と『RECOVERY』上下の2セットを持参。

スキンズのコンプレッションタイツの主なメリットは、吸汗速乾、UVカット機能、蚊に刺されない、筋肉痛にならない、汗が垂れて不快にならない等です。

四国の蚊には1度もさされませんでしたが、都市部(東京)の蚊にはあまり効果がありません。

スキンズは2019年秋ごろに経営破綻しました。

今だったらトップスは、アンダーアーマーのヒートギア(野球用アンダーシャツは、背面がメッシュで通気性が良い)。

タイツは、c3fitの『インパクトエアー』、cw-xの『ジェネレーター』が良いのではないでしょうか。

パンツ(短パン)

5.0
5インチのジョギングパンツ
ジョギングパンツ(ニューバランス)

歩きやすさを主軸に置いた結果、ランニングショートパンツ(5インチ)を選択。

メリットは、通気性がよく、歩いていて裾がバタつかないところです。

折りたたみ傘(雨具)

2.5
東急ハンズの超軽量折りたたみ傘
hands+ 17 超軽量折りたたみ傘(東急ハンズ)

幅55cm、重量119gの超軽量折りたたみ傘。

モンベルの製品よりもハンズの製品の方がコストパフォーマンスが高かったので購入。金剛杖やトレッキングポールを使わないという方はありだと思います。

ハンズのネットストアでは『超軽量折りたたみ傘』というワードで検索すると出てきます。

手ぬぐい

4.5
でぬぐい
手ぬぐい

さらしを好みの長さに切り、2枚持参。

1枚は手拭き、汗拭き用途でバックパックにくくりつけ、もう一枚は頭に巻いていました。なお菅笠をかぶるという方は、チクチクするので基本手ぬぐいが必要になると思います。

なお風呂用のボディタオルとしても優秀です。

手袋

4.0
ダイソーの滑り止め付き3本指ぬき手袋
手袋(ダイソー)

滑り止め付き3本指ぬき手袋。こちらは100円ショップで購入。

スマートフォン(電話)

5.0
スマートフォン
スマホ(iPhone SE)

必須中の必須。携帯電話がないと基本的に宿の予約が取れません。

なおスマホを落としたり、壊したりするとそこで遍路が終了となります。そのため、普段使用しているスマホケースではなく、落としても壊れない頑丈なスマホケースに入れての使用を推奨します。

私

ちなみに私は遍路中3度ほど落としましたが、ケースのおかげで無事でした。

スマートフォンをお使いの方は、遍路に役立つ便利なアプリもいくつかあります。

腕時計

4.5
シチズンの腕時計
Q&Q(シチズン)

生活防水(10気圧)付き。

遍路中、時間を確認する頻度はかなり多いので、スマホだけではなく腕時計を持って行った方が良いです。

ヘッドライト

4.0
ペツルのe+LITE
e+LITE(ペツル)

約26gの超軽量ヘッドライト。

霧が出ていて視認性の悪い道や、街路灯がまったくない通り、夜の山道(舗装路)などで使用。持っていると、もしもの時にも安心です。

なお野宿するという方の場合は、夜荷物を出し入れする際に必要になるので、必須アイテムとなります(★5)。

数珠(念珠)

2.5
数珠ブレスレット
数珠ブレスレット(木製)

なんとなく数珠くらい持って行った方がいいのかな、と思い、持参。素材に屋久杉を使用したブレスレットタイプの数珠(親玉付き)で、非常に良い香りがします。

なお四国の寺の売店などにも数珠ブレスレット(石製)は売っていますが、木製のものは売っていませんでした。

財布

5.0
モンベルのスリムワレット
スリムワレット(モンベル)

普段革製の財布を使っているため、遍路のために購入。

これを選んだ理由は、単純にこの財布が安くて軽かったから。それだけです。小銭部分は、マジックテープで開閉。カードも収納可能。なお防水機能は無し

私

今だったら軽量・丈夫・防水・コンパクトであるパーゴワークスの『トレイルバンクS』がおすすめです。

Tシャツ

5.0
モンベルのウィックロンTシャツ
WIC.T ワンポイントロゴ(モンベル)

ウィックロン(ポリエステル100%)のTシャツ。化繊ですが綿に近い肌触りになっています。

遍路前半では浴衣のない宿での部屋着(上)に使用。そして気温の下がってきた遍路後半は常に着用していました。乾きやすさを考えると、化繊のTシャツがお勧めです。

化繊だけど綿のような手触りや、そこまで機能性にこだわりがないのであれば、ユナイテッドアスレのポリエステル100%の無地Tシャツでもよいのではないでしょうか。安いので。

短パン(部屋着)

3.0
ユニクロのドライEXショートパンツ
ドライEXショートパンツ(ユニクロ)

ポリエステル100%で、膝丈(7インチ)の短パン。

浴衣のない宿での部屋着(下)用途として持って行き、実際に使用しました。

虫除けグッズ

3.0
虫よらん輪
虫除けリング(虫よらん輪)

山などで休憩していると次第に虫が寄って来るので、虫嫌いの人は持って行った方がいいでしょう。

この手の香りのするリングは、虫除けに割と効果あり。ただし蚊には効果ありません

ベルトタイプの場合、足首やバックパックなど好きなところにつけられるのがポイント。

もしくは服やバッグに取り付けるタイプの虫除け『おにやんま君』でもよいかもしれません。

❷ 遍路中に現地で買ったもの

ポンチョ(雨具)

5.0
イスカのウルトラライトシリコンポンチョ
ウルトラライトシリコンポンチョ(イスカ)

遍路中ポンチョを頂いたのですが、防水機能に限界を感じ、新たに愛媛(松山)のアウトドアショップで購入。車からの視認性を第一に考えた結果、カラーはイエローを選択。

シリコンコーティングのおかげで水をしっかりと弾きます。

様々なメーカーのポンチョがありますが、イスカが一番軽量なので個人的にはお勧めです。

※ 現在は『グリーン』と『ブルー』の2色となりました。

トレッキングポール

5.0
トレッキングポールと木の杖
トレッキングポール

平地でも、山でもめちゃくちゃ重宝する便利な杖、『トレッキングポール』。

私にとっては非常に重要なアイテムでした。

下山時には135cm以上の長さが欲しかったのですが、その長さのものは海外メーカーのものしかありません。ブラックダイヤモンドの製品が一番長く140cmまで伸びます。

上着(防寒着)

5.0
ユニクロのポケッタブルパーカー
ポケッタブルパーカー(ユニクロ)

ユニクロで購入した上着『ポケッタブルパーカー』。

軽めの防寒着は、1枚は持っていた方が良いです。秋に遍路をする場合は、10月後半から必要になります。

もし持っていくなら耐水、耐風性のあるL.L.Beanのアノラックパーカーなんかがいいんじゃないでしょうか。お腹のカンガルーポケットは便利ですし、本体自体もポケットに収納することができます(収納袋いらず)。

膝用サポーター

3.5
膝用サポーター
サポーター

膝を痛め、塗り薬を塗った際にベトベトするため購入したサポーター。主に遍路を休んでいた際に使用しました。これは布製なので、気休めみたいなものですが、遍路中も数日間試しにつけていました。

しかしマジックテープで着脱し、バネが内臓しているサポーターが個人的にはお勧めです。これを両足にはめているお遍路さんを数人見かけましたが、私自身遍路後半は両膝に痛みがあったので、すごく羨ましかったのを覚えています。

割と安価なものなので、膝に不安がある方は持って行って損はないと思います。

鈴・鐘(持鈴)

3.0
幸運の鐘

鐘は結構やかましいので、鈴くらいがちょうどいい塩梅の音量だと思います。

ちなみにお接待をよく頂くというお遍路さんに共通するものは『鈴』でした。少し離れた場所からでも地元の人に気づいてもらえるため、お接待をもらいやすくなると思います。

❸ 持って行かず、買ってもいないが人によってはあると良いもの

菅笠(帽子)

3.5
菅笠(円錐)

地元の人にお遍路さんだと認識してもらいやすくなります。

大きなものほど雨や日差しを防いでくれますが、その反面、風に煽られやすくもなります。そのため菅笠を持っているほとんどの人が、小さめの円錐タイプのものを使用していました。

もし菅笠タイプの帽子をかぶりたいのであれば、個人的にはカブーの『チルバ』がオススメです。

私

なお単純に雨や日差しを遮るのが目的であれば、キャップが一番実用的です(雨具のフードの下にもかぶれるので、顔の雨避けになります)。

金剛杖

2.5
金剛杖
金剛杖

持っていると地元の方にお遍路さんだと認識してもらいやすくなります。これに関しては、かさばるので現地購入が良いでしょう。

ただ現在の金剛杖は車に積めるような長さに調整されたもの(130cm)らしく、使い勝手はそこまでよくありません。実際下り道だとあまり役にたちませんし、進んでいく中でどんどん削れて短くなっていきます。

本来の遍路での実用的な長さは目線の高さのものだそうです(身長からー10cm引いた長さが自分に合った杖の長さ)。

私

個人的にはトレッキングポールの方がお勧めです(削れないので)。

輪袈裟

2.5

輪っか状の簡易袈裟です。洋服で言う所の『ネクタイ』のようなものでしょうか。

ちなみに食事中やトイレ中は外さなくてはいけません。

下着

5.0

下着は最低2枚は必要です。私は終始ノーパンでしたけど・・・。

インソール(中敷)

3.5

足裏の衝撃を和らげるゲル状のものや、膝などの関節にかかる衝撃を和らげるもの等があります。

遍路後半になってくると足裏や膝に痛みが出てくるのであると助かると思います。

●足裏の痛み対策用

●膝などの関節の痛み対策用

GPSウォッチ(スマートウォッチ)

4.0
ガーミンのGPSウォッチ
GPSウォッチ(ガーミン)

私が遍路に行った当時のモデルは、GPS機能を使うと数時間しか利用できなかったのですが、現在はGPS機能を使用しても30時間持つほどに電池性能が向上しました。

GPSウォッチは、心拍数、歩いた距離、歩数、ペース(速度)、燃焼カロリーに加え、現在地の高度や、気圧、天気予報、気温、睡眠状態、血中酸素濃度なども分かる優れもの。スマホアプリと連動することで、正確に歩行距離や、実際にどこを歩いたかなどを全て記録できます(歩いたルートがマップ上に表示)。

遍路の場合は、上記に書いた機能は全て搭載されていて一番電池持ちの良いファーウェイのスマートウォッチがお勧めです。

HUAWEI(ファーウェイ) Watch GT2e
HUAWEI(ファーウェイ) Watch GT2e
私

ちなみに実際に購入して1年以上使ってますが、機能が多すぎて書くのが面倒なのでレビュー記事は書いてません。が、この価格でこの機能搭載は異常なくらい凄い!のでオススメ。

カラビナ

2.5

バックパックに取り付ければ、外付けフックとして使えます。例えば菅笠やキャップ、ビーサン等をバックパックにくくりつける際に役立ちます。

サンダル

2.5

持って行こうか悩んだものの1つ。

遍路中ずーっと靴下 & 靴を履くことになるので、たまにはサンダルを履いて足を解放させるのも良いかと思います。

私はハワイアナスのビーサンが好きでよく履いているのですが、履き心地とクッション性、価格はgood。ただしちょっと重いのが難点。

サングラス

2.5
グラサン

進む方角によっては陽が眩しい時もあるので、持って行っても良いかもしれません。

なお使用する場合は、日焼け止めも一緒に使わないと悲惨なことになるのでそこだけ注意が必要。

※ スワンズは、プロも御用達の日本のスポーツ用サングラスブランドです。

ゲイター ・スパッツ(雨用)

2.5
イスカ ウェザーテックライトスパッツ
イスカ ウェザーテックライトスパッツ

防水のシューズを使用する方の場合は、必須アイテムとなります。(★5)

● ロング

● ショート

ベルトバンド

2.5

バックパックから垂れ下がったベルトをまとめる用途のバンド。ベルトの緩み防止にも役立ちます。

● ショルダーハーネス(肩紐)用

● ヒップベルト(腰紐)用

寝袋

シュラフ
5.0

宿泊の場合は必要ありませんが、野宿をする場合は必須アイテム。かさばる化繊のものよりは、軽くてコンパクトなダウンを使用した寝袋を選んだほうが良いでしょう。

遍路の場合は、山ではなく平地。時期も秋春がメインなので、シュラフは羽毛180〜200gのもので良いそうです。

・1つだけ持って行く場合

モンベルなら『アルパインダウンハガー800♯5』。

ナンガなら『UDD BAG 180DX』。

イスカなら『チロルX』。

・2つ持って行く場合

1つ目は、簡易シュラフ。

● エスケープヴィヴィ(重量241g)。

2つ目は、インナーシュラフ。

●サーモライトリアクター(248g)

●サーモライトリアクター エクストリーム(399g)

もし私が野宿するのであれば、この2つをそれぞれ使い分けたり、寒くなってきたら同時使用する方法を選びます。その方が小軽量のバックパックにも収めやすいですし、使い勝手が良いためです。

寝袋用マットレス

5.0

野宿の場合は必須。床の硬さを和らげたり、地面に体温を奪われないために使用します。

ちなみに7・8・9月(後半くらいまで)は、暑いのでマットレスだけで野宿ができます

安価な銀マットでも良いのですが、へたりにくく、クッション性と耐久性も高いサーマレストのものがオススメです。冬となると話は別ですが、個人的にはアルミ蒸着は不要かなと思うので『リッジレストクラシック』か『Zライト』あたりが良いのではないでしょうか。

リッジレスト クラシック(ロール式)

Zライト(折りたたみ式)

ちなみに紹介したシュラフ(エスケープヴィヴィ)・シュラフシーツ・マットレスの3点を購入した場合でも、合計2万以下。宿の素泊まりを4000円とした場合、5回野宿すれば元が取れる感じですね。

私

なお歩き遍路の場合、重量が重いことに加え、張る場所自体が少ないのでテントは不要です。

❹ 持って行ったけど使わなかったもの

マスク

1.5
塵埃用作業マスク
作業マスク

4層式(活性炭入り)塵埃じんあい用作業マスク。近所の100円均一(ダイソー)で購入。

呼気弁こきべんが付いているので、息を吐く時にちょっと楽なのが特徴。

トンネル通過時の使用用途で持って行き、実際に1〜2回使ったのですが、こんなもん必要ないということに気づき、途中で捨てました。器官が弱かったりする方など以外は特に必要ないと思います。

私

現在はコロナの影響もあるので、マスクは持って行った方が良いですね。

ゲイター(砂用)

1.5
サロモンのゲイター
ゲイター(サロモン)

歩いている際に、砂や小石が靴の中に入って来ることを懸念し、持参。

しかしこれは靴下(くしゅくしゅとたわませていた)も関係あるのでしょうが、ほとんど小石などは入ってきませんでした。山などで枯葉が靴の隙間に入ってきてチクチクしたことは何度かあり、1度は茎が刺さって出血したこともありました・・・が、なくても問題ないです。

あまり覚えてないですが、靴に何か入るのは3日に1回とかそんなもの。そのため、私はなんとなくつけるタイミングを逃したまま、最後までただの荷物で終わってしまいました。

もしつけるのであれば、最初からつけて出発した方が良いですね。もの自体は悪くないです。

顔用虫除けネット

2.0
顔用虫除けネット
虫除けネット(顔用)

使用する前に人にあげてしまったのですが、山歩きの際、なくても特に問題ありません。

ただ野宿をする場合は、多少の蚊対策にはなるかと思います。

予備のサポートタイツ

1.0
ユニクロのエアリズムパフォーマンスサポートタイツ
エアリズムパフォーマンスサポートタイツ(ユニクロ)

スキンズのサポートタイツが破れなかったので、使いませんでした。

予備の部屋着

1.0
シルキードライ(ユニクロ)

ユニクロのインナーTです(現在はエアリズムという名称)。

遍路後半は浴衣のない宿には泊まらなかった為、使用することなく、遍路後半に家に送り返しました。

服装・装備品リスト(表)

評価装備品
5.0・バックパック
・靴
・靴下
・パンツ
・スマートフォン
・財布
・Tシャツ
・ポンチョ
・トレッキングポール
・上着(防寒着)
・下着
・寝袋
(※野宿する場合)
・マットレス
(※野宿する場合)
4.5・チェストバッグ
(サブバッグ1)
・ガレッジバッグ
(サブバッグ2)
・手ぬぐい
・腕時計
4.0・白衣
・サポートタイツ
・手袋
・ヘッドライト
・GPSウォッチ
3.5・スパイク
・膝用サポーター
・菅笠(帽子)
・インソール
3.0・短パン(部屋着)
・虫除けグッズ
・鈴
2.5・折りたたみ傘
・数珠
・金剛杖
・輪袈裟
・カラビナ
・サンダル
・サングラス
・ゲイター (雨用)
・ベルトバンド
2.0・顔用虫除けネット
1.5・マスク
・ゲイター(砂用)
1.0・予備のサポートタイツ
・予備の部屋着
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